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弁護士と法律相談をしてきました。
先日、弁護士に集団ストーカー及びテクノロジーについて法律相談に行ってきました。私の目的は、裁判を起こす前提として、この行為自体が犯罪であるという事を確認したかった事です。





弁護士は裁判が目的ですので、訴訟の為に必要な行為を話してきていました。その点で少しすれ違う部分はあったのですが、この行為全体的には確実に犯罪だと確信しました。弁護士に相談をすると30分5千円という相談料金が取られますが、法テラスなどに行けば初回は無料で相談に乗ってもらえます。


皆さんも、それを利用して法律相談などをしてみて下さい。ただ、行く前にちゃんと何を聞こうかを考えてから行かれる事をお奨めします。私は事前に紙に書いて、それを持参しました。30分は本当にあっという間に過ぎてしまいます。




今回の相談概要



・人の家を勝手に覗き見る事は憲法13条のプライバシーの侵害

・家族が監視カメラなどを許可したとしても、正当な事由がなければプライバシーの侵害。正当な事由は、相手が自殺する可能性があるなどのよほどの理由が必要。私の場合には私の家に今までの両親も嫁も一度も来た事ないし、嫁は最近まで私の家の住所すら知らなかったという事なので、正当な事由はない。

・万が一、不動産屋などの契約書に小さな文言で監視するという事が書かれていた場合には重要事項説明の特約条項にあたり、説明義務あり。これは他の契約においても同様に説明義務はあり。

・上記契約書は公序良俗違反。ただ、契約書自体が無効かサインをした時点で無効かなどの検討すべき点はある。

会社などで特定個人を継続的に監視していればプライバシーの侵害。個人が公開していない情報を特定団体等が共有していればプライバシーの侵害

・電磁波などで体を傷つけた場合、やっている事は傷害罪。ただ、相手の特定と証拠を見つける必要はあり。

・音波(モスキート音)などで相手を攻撃した場合にも同様に、相手の特定と証拠を見つければ犯罪

・思考盗聴、思考送信、マインドコントロールなどの技術はある事は証明できる。これらが行われていれば、憲法21条表現の自由、憲法19条思想良心の自由、憲法13条の基本的人権の侵害はもちろんだが、それよりも直接的に傷害罪として犯罪。





今回の話し合いで私が理解した内容です。


テーマ : 日記
ジャンル : 恋愛

どこに自由を求めればいいのか
今日は少しだけ異なった視線からブログを書きます。以前にも書きましたように、この集団ストーカー及びテクノロジーは完全に犯罪行為です。ローテクの部分は今更、犯罪だと念を押す必要などありませんが。


思考盗聴は憲法13条で保障されているプライバシーを侵害しています。また、思考送信、マインドコントロールなどは憲法21条の表現の自由(言論の自由)及び憲法19条の思想良心の自由も侵します。これらを侵すという事は完全な犯罪行為です。


また、電磁波や音波なども暴行罪、傷害罪が適用されます。また、特定個人に対して監視をしたり、情報を共有すれば完全に憲法13条のプライバシーの侵害に当たります。この犯罪者たちは自分達が証拠を握られないという一点だけを拠り所に犯罪行為を何年にも渡って繰り返し続けています。


ただ、これだけ犯罪であるのが分かっていながらも、私たち被害者へ対する嫌がらせはなくなる事は一切ありません。私は今までに、私は色々な集団ストーカーの被害から抜ける為の行動を起こしてきました。


例えば、自民党、公明党などには殆ど毎日、集団ストーカー及びテクノロジー犯罪についてのメールを送っています。また、以前には民主党や他の全ての党にも毎日のようにメールを送ってきました。(最近では自民党・公明党だけに絞って送っていますが)


また、以前にも紹介しましたように、警察にも住居侵入及び集団ストーカー被害に対しての被害届を頻繁に出しに行っています。これらは私の手元に証拠としてテープが保存されています。以前までは絶対に、そのような報告は拒否されていましたが、最近は表面的に話だけは聞いてくれます。


しかし、何も変わる事はありません。警察が動いてくれる事など絶対にありません。また、チラシも今までに6万枚以上撒いています。もちろん、全て自前です。何か宣伝が載っていたり、本として出版するのであれば、出費も回収する事が出来るでしょうが、


集団ストーカーのチラシであれば、ただ単に出費だけという形になります。その為に、私は昨年9月までオーストラリアに逃げました。ただ、それでも奴らの嫌がらせが終わる事がありません。海外でも業者に発注をしてチラシを撒き続けました。


最近では他の団体の方の行動に参加をさせていただき、新宿の集団ストーカー撲滅の街宣に参加したり、署名活動を今までにしてきたりしています。日本国内だけに限らず、イギリス、アメリカなどの集団ストーカー反対の署名も行ってきました。


また、現在の会社へも集団ストーカーなどに関してメールを送っていますし、前回の会社へも4度送っています。前回の会社ではメールの返事がきてからすぐに体調を崩されました。また、現在私が住んでいる部屋を借りる際には不動産屋に無理を言って


住居侵入があると思うので、関与しないでほしいという内容で誓約書を書いていただきました。それにも関わらず頻繁に住居侵入をされてきました。私は自分が現在置かれている環境において、あらゆる方面で釘を打ち、集団ストーカーを寄せ付けないように


行動を続けてきています。また、日本医師会や北里研究所など過去において、可能性があると思われる部分にも電話やメールをしてきました。それにも関わらず、テクノロジーを中心とした、この嫌がらせが終わる事は一切ありません。


今、私がこのブログを書いている最中にもずっとサーというノイズと耳への圧迫感を感じながら書いています。これだけ色々な面で釘を打ってきているのにも関わらず、全くなくなる事のない、この卑劣で卑怯な犯罪はどのような形で終止符を打つ事が出来るのでしょうか。


やはり最終的には集団訴訟という形になっていくのでしょうか。何年も言い続けている事ですが、この加害者が一日でも一秒でも早く捕まってほしいと思っていますし、一秒でも早く死ねばいいと心の底から思っています。

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オーストラリアでの呼び出し
私がオーストラリアの大学院生だった時に、事務員には何度も呼び出しをくらいました。私が以前にも書きましたように、あちらの大学院時代に嫌がらせをしてくる人間が結構いたように思えるんですね。





ただ、私の気がつかない間に何かを取ったりとか、嘘の噂の言いふらしをしたりなど色々な事をされたのですが相手が誰なのかを、なかなか特定する事が出来ませんでした。その為に、私は学校の掲示板に下のような張り紙を何度か張り出したんです。







読める人だけ読んでください。読めない方は無理に読まないで下さい。相当に酷い事を書いています。タイトルを見ていただいても分かるように「奴らはチキン野郎」というタイトルです。また、最後の方はかなり酷いです。





この加害者どもは卑怯で陰気でファッキンなチキン野郎どもです。という事を書いています。内容も結構な事を書いているのですが、この張り紙を学校には何度か貼り付けをしまして、その度に事務員に呼ばれて相談という名のお話を聞かされました。





ちなみに、私はこれをTシャツとトレーナーにしています。また、私の嫌がらせには中国人も多くいた事を書きました。私はプレゼンテーションで多くの中国人生徒の前で日本での中国人の犯罪率の高さをグラフにして発表した事をかきましたが、





私が何もされる事がなければ私も彼らに何もする事はなかった筈です。ただ、結構な目にあい続けましたので私はオーストラリアのチベット支援団体よりTシャツを2種類購入し学校に「FREE TIBET」のTシャツを着ていっていました。





また、私が上のチラシを掲示板に貼り付けた時にフランス人の元ボクサーが授業中に露骨に睨んできていました。私は頭にきたので、そいつに近づいて何を睨んでんだよ。何か文句あるんだろ。って言ってみました。





彼は別に文句はないと言っていました。(正直、彼と最後に会ったときにはハグをして仲直りした記憶があり、そんな悪い奴ではないです。)ちなみに、私がオージーとシェアをしていた時に4人のオージーに試験勉強を邪魔されて切れてワインビンを持って殴り掛かろうとした時にも





その後に、その彼女が私に手紙とチョコレートをくれたのですが、彼はこれがウエスタンカルチャーだと教えてくれてハグをして仲直りをしました。ちなみに、私とフランス人とのその時のやり取りを見て、常に私に嫌がらせをしてきていた中国人が突然親切に豹変したのを覚えています。





そんな感じでどこに行っても(どの国に行っても)色々な出来事に残念ながら遭遇してしまう状況のようです。私的には、ただただ普通に暮らしたいだけなんですけどね!ちなみに下はオーストラリアのヤンキー4人組に絡まれそうになったので動画で彼らを録画しました。







 最後におまけですが、私はオーストラリアにいるときには日本では大人しいくせにオーストラリアでは偉そうにして!と言われて、日本に帰国した時にはオーストラリアでは大人しいくせに日本では偉そうにしてって言われるんですよね。どんだけ捻じ曲がった情報を受け取っているんでしょう。ちなみに、私はどちらにいても謙虚でいるつもりなんですけどね。

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昨日の続きです。
昨日のブログを拡散したからかは分かりませんが、今日は会社を首になる事もなく何も問題もなく仕事をする事ができました。また、昨日のブログでも紹介したように私は手元にメモを置いて仕事をしています。これには集団ストーカーなどについて書かれています。その内容を紹介したいと思います。






私の家には頻繁に住居侵入がありますので、プライバシーの侵害について法律的見地から書きたいと思います。憲法13条では基本的人権の保障を規定しています。これは日本国民全員の基本的な人権は保障されているというものです。





この基本的人権の中にプライバシーの保障も含まれているのが判例と通説です。今、裁判官をやっている全員の裁判官がプライバシーは憲法で保障されているというでしょう。また、京都府学連事件だったと思うのですが、この判例では





警察官が特定の人物を公道で捜査の為として写真を撮りました。これは、プライバシーの侵害になるのか?それとも公共の利益を優先するのか?という事が争われました。この判例は最高裁の判例です。





そして、判例では警察の捜査よりもプライバシーの保障の方が優先されるべきという判決が出ています。この判決は全てのプライバシーに関しての判例で同じ流れを取っています。ですので、相当の事がない限りはプライバシーは侵害されません。





もし、プライバシーを侵せば憲法違反として犯罪になります。また、夫婦や家族などが許可をした場合にはプライバシーは保護されるのではないかと思う人がいると思いますが、夫婦間で盗聴器が違法となった判例なども出ていますので





家族が許可をしたとしてもプライバシーを侵す事は出来ません。また、例えば本人が気がつかないうちに契約者などにハンコを押してしまった場合にはプライバシーを侵してもいいのではないかと思うかもしれません。





その時にはその契約自体が無効となります。個人が結ぶ契約というのは民事上の契約になりますので、民法が適用されます。プライバシーの保護を規定している憲法は民法の上位法に当たりますので、民事上の出来事で憲法を侵す事は出来ません。





また、民法にも公序良俗という規定が90条と709条にあります。これらの規定は常識的な事に反する契約は無効だという事を定めています。簡単に言えば私を殺して下さいという契約をした時にも、そんな契約は無効ですという事です。


無効というのは取り消しと異なり、初めから無かったという事です。ですので、その契約に基づいてプライバシーを侵したりすれば完全に犯罪となります。本人が許可をして自ら何かをさらしている物は、プライバシーとは言いません。勝手に個人を監視したりする事をプライバシーといいます。これらは憲法上で保障されていますので、必ず犯罪になります。





また、少し話は変わりますが、前々回に紹介しましたブログで私は頻繁に電磁波で体に傷が出来ると書いています。これが、もし意図的にされていれば傷害罪です。これは法律の規定がないから無罪だと滅茶苦茶な事をいう人がいるかもしれませんが、





ITの発達などで新しい犯罪というのは現れますが、それらに対しては従来の法律が解釈上で適用されます。これは原因と結果の間に相当の因果関係があり、やった行為を認識があれば故意が認められて犯罪となります。





例えば、電磁波を当てる事で体に傷がつくというのは客観的にも経験的にも分かっている事です。これが相当の因果性ありです。そして、それを当てる事で相手が傷つく可能性があると認識すれば故意がありとなります。これらが故意にやられているとすれば傷害罪が確実に適用されます。



また、私の耳の裏の手術は確実な傷害罪です。このプライバシーの侵害は法的な根拠など何もない犯罪行為です。人を殺しても証拠がなければ捕まりません。それと同じで、証拠を掴めないという部分だけをより所にした犯罪行為なのです。

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明日、会社を首になりそうです。
普段からですが、今日も異常に頭への攻撃が強く、朝からずっと頭を乗っ取られている状態でした。今の自分の会社は最後の1時間くらいになれば必ず嫌がらせの電話が集中します。今日も同じように嫌がらせの電話だけになりました。


今までに何度か、そのわざとらしい嫌がらせ電話に切れているのですが、今日はいい加減に面倒に思った事と完全に頭を乗っ取られていたので、電話の途中で通話を切ってしまいました。また、どうせワザとの電話なので面倒に思い履歴を消してきました。


きっと、明日になったら問題になったなどと言ってくるのではないでしょうか。まあ、大した事ではないんですけどね。いつもの事と言えばいつもの事です。また、今日はそれ以外にもSVの女性の事をブスだと思わされたりと本当に色々なマインドコントロールがあり


いい加減に面倒に思っていました。また、私は常に見張られていると思っていますので、自分の手元のメモに集団ストーカーについてはメモ書きを残しているのですが、今日は集団ストーカーがいかに法的な根拠がない犯罪行為かという事を(YOUTUBEで集団ストーカーの証明29というもの)


書いたメモを置いておきました。そうしたら、一番上のSVがその紙は何ですかと注意をしてきて、シュレッターに掛けてもいいですかと言ってきました。私はただの落書きといい、自分でやりますと、そのメモを手元に置き続けたのですが


その後には電磁波がかなり強くなり、体中に痛みを感じていました。今日は特に左下腹にチクチクという強い痛みを感じる事があり、口に出して何度も痛いという言葉を発してしまいました。


また、帰り道にはヤンキーカップルの様なのが私のそばに現れて、女はこちらをチラチラ見てきていましたが、女に見られても何かをする訳にもいかないので何をする訳でもなかったですが、そいつらは駅をキセルして逃げていきました。


そんなくだらない事をしても加害者はお咎めがないんですね。この加害者は本当に世の中を悪くしたいのでしょうね。私も今日の会社からの帰りはずっと、刺し殺してやりたいという気持ちで満たされていました。


この感情は私自身の感情だけではありません。それは自分でも分かっているのですが、このような事が何度も起こる状況において、そのうちに本当にそんな気持ちになってしまいそうです。


ちなみに、被害者の方は自分がこのコントロールから逃れた時にはどんな性格でいるのだろうかと思われる人がいるようですが、もし私がマインドコントロール下にいなければ、確実に刑務所にいる筈です。


これだけの事をやられているのですから、間違いなく切れている筈です。ただ、それすらも制御できるのを加害者どもは知っています。ですから、これだけの滅茶苦茶なテクノロジーの乱用をしていけるのでしょう。



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自分で経営してきた会社を辞めて34歳にしてオーストラリアに留学する事を決意。留学までの道のりと留学生活の楽しさ・辛さ・有益な情報を提供できたらと思います。

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